本と目が合うのは最近、ネットになりました。

また気になる本を見つけてしまいました。昔は、会社帰りに本屋に寄ったりすることもあったのですが、最近はもっぱらFBやネットで見かけた本が多いです。さすが本業界も考えていらっしゃる、帯に力が入っているものもけっこう多く、つい手にしたくなる、買いたくなる魅力的な強い言葉のタイトルや帯。わたしもその手にしっかり乗っているタイプかもしれませんが、タイトルや帯から知りたいことが書いてある本はやはりサービスがいいです。読み進まないと教えてくれない本は面倒に感じますし、成功している方の本にはもうすでに惜しみなく余裕がある気がします。それを教えても微動だにしない知識と経験があれば、提供する寛大ささえ魅力です。今気になっているのは、精神科医でもある著者の「絶対ミスをしない人の脳の習慣」です。これもFBの広告で見かけました。「脳を最適化すればすべて解決できる」とのこと、頭をコンピュータに見立てた表現が物理的で賢い方の匂いがします。色んなパターンへの対処法も載っていそうで、とっても気になります。うっかり忘れたり、かん違いすることもなくなるとか、ぜひ近いうちに読んでみようと思います。ストラッシュ カウンセリング 予約

もっと毎日の感度を上げてフレッシュな気持ちで

ここのところ数週間くらい、完全に生活全般がネタ不足になっている感じがします。
日々ネタのために生きているわけではありませんが、あまりに毎日何もなさすぎるんですよね。
朝起きて仕事に行って、仕事から帰ってきてお風呂に入って、明日の準備をして寝る…
そういう毎日の中で、ネタになるようなことが起こる方が珍しいのかもしません。
しかし、日常の中でもちょっとした気付きや発見、驚きなんかは、探そうと思えばあるものだと思っています。
なので、最近、自分の中でいろいろとそういうものに対する感度が低くなっているのかもな、と思ったりします。
でも、普通に生きていればそういうことの方が普通なのかもしれません。
だとしても、毎日が同じことの繰り返しという風に考えるよりは、毎日フレッシュな気持ちでいろいろなことに取り組みたいものです。
そうじゃなければ、毎日というのはとてもつまらなくて退屈で、なんの面白味もないような気がしてしまうだろう。